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ダイレクトレスポンスクリエイティブとは

クリエイティブの中でも特にターゲットの直接行動を喚起することに重点をおいて制作されるものを、
ダイレクトレスポンスクリエイティブと呼びます。

商品や企業などの認知度を高めるイメージ(ブランド)広告に対して、
ダイレクトレスポンスクリエイティブは直接、顧客からの注文や
問い合わせを受け付けることを目的としています。
その商品やサービスを求める特定の顧客をターゲットに
直接的にメッセージを告知することでレスポンスの向上を図ります。

ダイレクトレスポンスクリエイティブの特長

マーケティングパートナーのダイレクトレスポンスクリエイティブは
ターゲットの反応がわかる「行動を喚起するクリエイティブ」と、
費用対効果にこだわる「利益に直結するクリエイティブ」の2点にこだわり、開発・提案しています!

1.商品、サービスの優位性にフォーカスします!
2.商品、サービスの優位性をターゲットの視点・言葉に置き換えて
  わかりやすく口説きます!

3.流れる導線、明確なレスポンスデバイスで、
  一人でも多くのアクション(資料請求・商品購入)を起こさせます!

→ ダイレクトレスポンスクリエイティブで勝つための6つのポイント

顧客や見込み客の獲得手段としての入り口を担い、最終的に商品が売れるか、
サンプル請求・資料請求など、購買の前段階のレスポンスが取れるか、といったマーケティング課題を解決します。

ダイレクトレスポンスクリエイティブで勝つための6つのポイント

マーケティングパートナーでは、ダイレクトレスポンスクリエイティブで勝つために、
6つのクリエイティブポイントを押さえて制作を行っております!

1.ターゲット 【TARGET】

明確に「あなた」を特定します。

■誰に向かってどういったことを伝えるのか、明確に決めます。
■見込み客、新規顧客、既存顧客など、ターゲットへのコミュニケーション深度によって、
  それぞれ問いかける入口や情報量の整理をし、伝わりやすい構成を考えます。

2.アイキャッチ 【EYE CATCH】

「あなた」が「それそれ!」と共感し、続きを読んでみたくなる見出しを開発します。

■見出しの中にメッセージ(ターゲットの利益に繋がるもの)を加えます。
■「あなた」だけに直接語りかけているようなつくりにします。

3.ベネフィット 【BENEFITS】

「あなた」が「なるほど!これいいね」と思える!価値(メリット)を説明〜実証します。

■商品の『価値』を、ターゲットの『価値』へ変換します。
■競合商品との差別化ポイントを客観的に訴求していきます。
■価値の具体例はできる限り多く見せます。
■リアリティも大切です。イラストや写真は積極的に掲載します。
■ケース/ヒストリー/テスティモニアル(証言)も有効です。

4.オファー 【OFFER】

実際に行動を起こす直前で立ち止まり、
迷っている「あなた」の背中をポンと押せるような特典を提供します。

■商品、ターゲットに近く、媒体特性に合ったオファー(特典)はレスポンスを高めます。
■ターゲットに対して、確実に行動を起こさせるための提案です。

5.レスポンスデバイス 【RESPONSE DEVICE】

「あなた」は何のレスポンスを、何処にリターンすればよいのか!
目的(資料請求、申し込み)と手段(インターネット、ファックス、ハガキ、電話など)を
わかりやすく明確に示し、誘導します。

■デバイスはバランスよく大きく扱い、露出を多くが原則です。

6.アイフロー 【EYE FLOW】

メッセージに流れをつくり(ストーリー性のあるメッセージ)、
「あなた」の導線を考え、レスポンスデバイスまで落とし込みます。

■パッと見の全体の印象が極めて重要です。
■重要度に応じてメリハリをつけて、順序立てて流します。
■重要なメッセージは繰り返すと効果的です。